集客の鬼・チラシの作り方

千円カットに行く女性の心理

★儲かるセールスレター、チラシの書き方はこれ!キャッチ・ザ・ライティング

★徳田勝道恐ろしいほど集客 速攻集客法

お客さんは、なぜ1000円カットに行くのか?

美容院・美容室は高い。

 

、、ということで、結構多くの女の人が、1000円カットで髪の毛を切っている。

 

あまり若い女性は少ないが、オバサン以上の人は、昼間など、よく見かける。

 

ちょっと髪を切って整えてもらいたいときや、ちょっと構って欲しいという事なのか、その辺の心理はよく分からない。

 

ただ、美容院ではなく1000円カットというところが、美容院がお客さんを逃している部分だろう。

 

1000円カットは、散髪屋さんのサービスから、ひげそりや洗髪などのサービスを無くしたもので、それだけでいいというお客さんでにぎわっている。

 

つまりこういうお客さんが望んでいるのは散髪のフルコース(フルサービス)ではなく、一品だけのチョイス(パートサービス)という事だ。

 

スポンサードリンク

安いメニューも、うまく取り入れる。

美容院・美容室も、フルサービスとパートサービスをうまく組み合わせているお店がある。

 

1000円カットの場合は、パートサービスしかやらないが、うまくやるとフルサービスとパートサービスを共存させる事も可能になるだろう。

 

女の人だって、美容院のフルサービスではなく、ちょっとしたパートサービスも必要なはずであるし。

 

ただし、安いパートサービスメニューをやり出すと、フルサービスのお客さんが減ってしまうという事にもなりかねないから、メニューの構成は難しいところだ。

 

しかしどこで髪を切ろうがそれはお客さんの気分だから、安いパートサービスメニューがないと、他へ行ってしまう可能性もある。

 

安いメニューには、安い理由・言い訳がないと、フルサービスのお客さんが不満を持つ。

 

たとえば「授業参観スタイル」とか「法事スタイル」なんていう簡略化した多少安いメニューを作るとか、「スピードコース」「20分コース」などといった、時間を短く区切って安いサービスを提供する。

 

「いつもはフルサービスなんだけど、今日は事情があって、、、」という「仕方ない」雰囲気のサービスを作る必要があるだろう。

 

ただし間違っても作ってはいけないのは、「お金がないときサービス」「お給料日前サービス」なんていう、お金がない事を理由にすることだ。

 

これはお金が無い側からみると、かなり失礼なサービスだしね。

 

それならカットモデルでいいわけだし。

 

美容室専門 ゲリラ流 集客マニュアル

スポンサードリンク

せどりで稼ぐ 教材人気ランキング 2016/10

★第1位★Amazonで販売・せどりするならこれ!プライスター日本版30日間無料

★第2位★15のカテゴリから2秒でお宝発見!せどりの翼アルバトロス

★第3位★月20万稼ぐネット完結せどり!おこづかいWAKU湧くアカデミー

★第4位★Amazon輸入のリサーチを高速化カルーン!IDせどり

★第5位★せどりで稼ぐ最短通信講座はこれ。スマホツール&せどり術通信講座

★確定申告★個人ビジネス、せどりビジネスでも確定申告は必要。せどり税金セミナー

ネットで稼ぐ 教材人気ランキング 2016/10

★第1位★儲かるセールスレター、チラシの書き方はこれ!キャッチ・ザ・ライティング

★第2位★集客できるホームページはこれ!SEOに強い戦略的テンプレート「賢威7」

★第3位★情報企業で稼げ!和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科

★第4位★ツイッターで稼ぐ方法 集客&自動化ツールフォローマティックXY

★第5位★月収1,000万円以上!ネットで大金を稼ぐ小玉歩のノウハウザ・メールマガジン

このエントリーをはてなブックマークに追加