集客の鬼・チラシの作り方

チラシに使う画像の調達法

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画像は必須!説得力を増す

チラシのコンテンツで重要なのは、画像写真だ。

 

画像・写真があると、それだけでリアリティが出るし説得力が増す。

 

逆に画像や写真がないと、説得力なんか全然なくなる。

 

たとえばお寿司屋さんのチラシに、お寿司の画像がなかったら、ピザ屋さんのチラシに、ピザの画像が一つもなかったら、さすがに頼む気はなくなるだろう。

 

画像というのは、一瞬で商品やサービスを説明してくれる。

 

だからチラシには必ず画像を載せなければならない。

 

そして画像はできるだけオリジナルの画像を載せたい。

 

お店であれば店舗の外観や店内の様子、サービス会社であれば、サービスを行っている最中の様子。

 

チラシを見る人が、自分がその商品やサービスを買ったときに、どういう感じになるかイメージできるような画像なら最高で、お客さんの笑顔があれば、それは最高の素材になる。

 

なのでいつもヒイキにしてくれているお客さんがいれば、多少のお礼を差し上げて、画像を使わせてもらえばよい。

 

あるいは、従業員の笑顔を載せておけばよい。

 

「誰が、どんなサービスをしてくれるのか」それが分かる画像が必要だ。

 

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足りない画像は素材辞典で買え!

画像はできるだけオリジナルの画像がよい。

 

オリジナルの画像とは、実際の店舗やお客さんを使った画像だ。

 

もちろん、お客さんにチラシに載ってもらうというのは、なかなか難しい。

 

なにしろそれが周囲にチラシとなって配られるわけだから、「あそこのおうち、ここの商品やサービスを使っているのね」と知られると、大したことでなくても恥ずかしかったりする。

 

なので、オリジナルの画像が使えない場合は、画像を買ってくると良い。

 

画像は、専門の画像メーカーというのがあって、たとえば「素材辞典」なんて言うのがある。

 

これはチラシやパンフレット、ホームページで使用する目的で作られた画像集で、数千円から2万円くらいで手に入る。

 

ホームページ用の安価なセットも販売されていて、たとえばこんな画像が使える。

 

何を隠そう、私のホームページのヘッダー画像も実は、素材辞典の画像を使っている。

 

実際に、自分でB4サイズのチラシをMSパブリッシャーで作った際にも、オリジナル画像と素材辞典の画像を混ぜて使うことによって、かなり良い仕上がりになった。

 

だからチラシ作りには、業態にあった素材辞典のシリーズを使えば、素人でもプロっぽいチラシが作れるはずだ。

 

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