製品を売るなら事実を並べる

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形ある商品を売るときには性能など事実を伝える

ケープルズのテキストに載っている、13のオススメコピー。

 

次は(5)事実を述べたコピーだ。

 

これは小売の広告で効果があるという。

 

要するに形のある商品(goods)を売るためのチラシのコピーと言うことになる。

 

さらに(6)事実+独自スタイルのコピー(7)ありのまま欠点も伝えるコピーと言う風に続くのだが、全部事実を起点として書くコピーだ。

 

形のある商品の場合、顧客の関心は商品そのものにあるので、商品の情報を詳しく知りたいという欲求があるのだろう。

 

なのでたくさん情報を書くことによって、「それなら買ってもイイかな」…と思うお客さんが出てくるってわけだ。

 

ただこの(5)(6)(7)の違いはよくわからない。

 

商品や製品の事実を書くというバリエーションなのかなと思う。

 

さらにその次には(8)商品をベタぼめ・自画自賛するコピーというのも紹介されている。

 

商品をべた褒めするには、その根拠となる証拠が必要だが、それがある場合はもう、自画自賛、大絶賛で薦めればよいと言う。

 

凝りに凝った商品の仕上がりであれば、それを控えめに紹介する必要はなく、自画自賛でも大絶賛しても構わないとのこと。

 

ある種、売り手の自信が伝わるって言うのがあるんだろうね。

 


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署名入りコピー

自画自賛型のコピーの次には、(9)署名入りコピーというのが紹介されている。

 

つまりその商品を企画したり作った人が、自信を持ってオススメしているというのを署名入りという形で表現すると言うことらしい。

 

  • 事実だけを並べる
  • 事実をエレガントに表現する
  • 欠点をしっかり書く
  • 自画自賛・ベタぼめ
  • 署名を入れる
これらは結局、商品自体に自信があるというところを見せるパターンと言うことになるだろうか。

 

この後には(13)商品比較コピーというのもあって、これも商品に自信があると言うところをしっかり見せるバリエーションと言うことかな。

 

(10)書籍タイトル風コピー(11)ティーザー(じらし)コピー(12)記事風コピー


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